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テクノロジーの聖地!広州から深圳の华强北電子街へ
広州から深圳へ移動してきました!次の目的地は、テクノロジーの聖地、华强北電子街です。ガジェット好きにはたまらない、最新のデバイスが勢ぞろいしている場所です
Kazuhiko Hashimoto
2024年7月31日読了時間: 1分


香港から広州への高速鉄道
こちらのYoutubeチャンネルでは縫製工場以外の中国・香港の情報を発信しています。 https://www.youtube.com/channel/UCWR5FHpXNUpw2_oU05rK_uw
Kazuhiko Hashimoto
2024年7月12日読了時間: 1分


もちもちぷるぷるな新感覚!発泡プリントで個性を表現!
今回は新しいアート表現方法、"ぷるぷるプリント"についてです。 最近、街中で目にすることが増えてきたこの特殊なプリント技術は、 独自の質感と個性的なデザインを提供してくれます。 ぷるぷるプリントとは? ぷるぷるプリント、正式には発泡プリントと呼ばれるこの技術は、...
Kazuhiko Hashimoto
2023年8月23日読了時間: 1分


カッコいい作業着の作り方
アパレルのOEMをしていると、 企業の作業着の生産に携わることがあります。 いわゆる制服、ユニフォームと言われるものです。 企業の担当者の人たちと話している中のよくある話が、 「カタログから選ぶと、どこも一緒の灰色服になる。」 「刺繍やプリントだけだとつまらない。」...
Kazuhiko Hashimoto
2023年7月18日読了時間: 1分


アパレルOEMブランドの織ネームについて
ブランドの織ネームは、アパレルOEMブランド製品における重要な要素の一つです。 その大きさや素材は、ブランドのイメージや製品の品質を伝えるために大変重要です。 まず、織ネームの大きさについて考えてみましょう。 適切な大きさを選ぶことは、ブランドのスタイルやデザインに合わせた重要な決定です。 大きすぎると派手になりすぎたり、逆に小さすぎると存在感が薄れてしまうかもしれません。 ブランドの認知度を高めつつ、製品に独自のアイデンティティを与えることがアパレルOEMの楽しさのひとつです。 さらに、織ネームの素材も重要です。品質の良い素材を選ぶことで、製品全体の高級感や耐久性を向上させることができます。 一般的には、織りタイプのネームやシルクスクリーン印刷のネームがよく使用されます。 繊細で柔らかい織りタイプのネームは、洗濯や摩擦にも強く、長期間の使用にも耐えます。一方、シルクスクリーン印刷のネームは、鮮やかなカラー表現が可能であり、特にデザインにこだわる場合に適しています。 最近の傾向としては、ラバー素材のネームを採用される人が多くなりました。...
Kazuhiko Hashimoto
2023年7月6日読了時間: 2分


アパレルOEMにおけるデザインを具現化する3ステップ
こんにちは。アパレルsakusaku橋本です。 アパレルOEMは、独自ブランドを立ち上げるために重要な要素となります。 デザインはその中でも特に重要であり、自社ブランドを差別化させるための手段となります。 今日のブログでは、アパレルOEMをうまく形にするための3つのステップを紹介していきます。 ステップ1 私たちOEMの業者は、先ずお客様の要件をZOOMやメールで詳しくヒアリングします。 デザインのコンセプトやターゲットの情報を共有していただき、 その後デザインチームがアイデアを練り、デザイン案を提案いたします。 お客様の想いを大切にしながら、修正をおこない、最終的なデザインを決定します。 ステップ2 デザインが決定した後は、生産工場と緊密に連携をとりながら、高品質な製品を提供する準備をはじめます。 素材の選定や色の調整、刺繍やプリントの加工まで細部にこだわった製品に仕上げるため、 加工工場ともプリントの成分や、刺繍の糸の成分にまで細かく調整していくこともあります。 ステップ3 生産を進める中で各工程の品質管理にも細心の注意を払います。.
Kazuhiko Hashimoto
2023年6月20日読了時間: 2分


アパレルOEM工場の選び方
こんにちは、アパレルsakusaku橋本です。 最近は、「信頼できる工場はどうやって見つけるのですか?」という質問が多いですね。 年間およそ20工場と提携契約をおこなう私のチェック項目を5つ紹介します。 信頼できる関係を継続するために、 最初にチェックしなければならない超重要な内容です。 これら簡単5つのチェックで、あなたのアパレルOEMが加速します。 アパレルOEM工場について順を追って説明していきます。 1.設備と生産能力: 工場の設備や生産能力をチェックします。日産が1,000枚の工場へ日産10,000枚の発注をしても生産が追いつきません。自分のオーダー枚数に応じて適切な生産能力があるかどうかを確認しています。 2.品質管理システム: 工場が品質管理を重視しているかどうかを確認します。アパレルを生産する工程には、チェックすべき個所が以外に多いです。生地や付属品の調達、パターン、裁断、プリントや刺繍の加工、縫製、仕上げ、SKUが増えるにつれて難度も増してきます。品質管理の状況を工場と一緒に確認することが重要です。 3.信頼性と実績:...
Kazuhiko Hashimoto
2023年5月23日読了時間: 2分


4月オーダーでも間に合う!水着アパレルOEMの生産
一般的なOEMと水着アパレルOEMの工程はほぼ同じようになりますが、 夏前の水着OEMの受注が多いので、工程を案内いたします。 ①もとになるスタイルを決定する。 大きなくくりで言いますと、ビキニやワンピース、 更に細かくするとトップスやボトムの大きさ等をお好みで 決めていきます。 ②素材と色を決定する。 素材はストレッチがあり、プールの塩素にも耐性の高い素材が用います。 基本的にオリジナルのプリントを、素材一面にされる人が多いですが、 生地ブックをもとに、単色の素材を選び、ワンポイントでロゴのプリントをされる人もいらっしゃいます。 ③プリントをして仕上がり。 イラストレーターやフォトショップのデータをいただき、 白色の素材一面ににプリントをします。 プリントが出来上がると、縫製がはじまり、検査をして完了です。 胸パッドは下の画像のように、取り外しができるようにすることも 可能です。 水着のOEMも簡単ですね。
Kazuhiko Hashimoto
2023年4月21日読了時間: 1分


アパレルのOEMに最適なファスナーとは?
ファスナーは、アパレル製品に欠かせないパーツの一つです。衣服の開閉をスムーズにし、着脱を簡単にするために使用されています。 ■アパレルのOEMに最適なファスナーとは? 一般的なアパレルで使用されるファスナーは、機能性や素材を考慮すると7種類くらいありますが、ここでは主に使われる3種類を紹介します。 ①金属ファスナー スライダー部分に金属を使用したファスナーで、耐久性が高く重厚感があるため、革製品やアウターウェアなどに多く使われます。 ②樹脂ファスナー 樹脂ファスナーは、従来の金属ファスナーよりも軽量で、錆びや腐食の心配がなく、 水に強く、洗濯機で洗えるというメリットがあります。 ③コイルファスナー スパイラル状に編まれた樹脂が柔軟に動くため、曲線的な形状にも対応できます。このため、曲線的なデザインの衣服やバッグなどに使用されることが多く、フィット感がよく、 使い勝手が良いとされています。 ファスナーと言えば、品質の高い日本のYKKが世界的に有名です。 中国にもYKKの工場があり、高い品質を保持しながらファスナーを生産しているので、...
Kazuhiko Hashimoto
2023年3月30日読了時間: 2分


橋本さん!!アパレルOEMって20枚くらいでもできますか?
極論を言いますと、1枚でもOEMは可能です。 アパレルOEMにも大きく分けると二つの方法があります。 ひとつめは、 あなたがイメージするデザインや、素材、丈を調整したい、オリジナルのプリントや刺繍をつけたい・・・等 フルオーダー で生産する方法です。 中国生産でも、最近ではMOQ100枚でフルオーダーの生産が可能となりましたので、10年以上前(MOQは500枚~1,000枚)に比べるとフルオーダーがとても取り組みやすくなりました。 ふたつめは、 中国の各工場で在庫を持っている商品に 後加工 をする方法です。 提携する工場には、売れ筋の商品を大量に保管し、全世界向けに少量でも対応する工場があります、その工場の在庫から、あなたのロゴを加工し、1枚でもOEM商品に仕上げます。 OEMにするためのよくある加工としましては、 ・首元にブランドネームをつける。 ・刺繍でロゴをつける。 ・プリントでロゴをつける。 大量に保管するアイテムとしては、 ・Tシャツ ・トレーナー ・ジャンパー ・パーカー ・ブラウス ・ポロシャツ ・スカート ・パンツ ・帽子 ・サン
Kazuhiko Hashimoto
2023年3月13日読了時間: 1分


橋本さん!!アパレルOEMって難しくないですか?
最近ではインフルエンサーや、SNSで情報を発信する人から多い質問ですね。 アパレルOEMって実は簡単です。 作りたいアイテムをひとつだけ決めてください。 キャップ、サングラス、シャツ、パンツ、バッグ、財布・・・ どれにしようかなあと考えているとなかなか決まりません。 自分が気に入っている、毎日身につけている、毎日使っている、と言う視点から みてみると、あっさり決まります。 アイテムが決まれば、あとは問い合わせからご連絡ください。 オンラインミーティングをしながら、生地について、MOQ(注文枚数)について、プリントについて、ファスナーについて、刺繍について、納期について、、、等 あなたのブランドができあがってくるイメージを詳しくお伝えしていきます。
Kazuhiko Hashimoto
2023年2月16日読了時間: 1分

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